秋盤Vo.Rec2日目

こんばんは、
本日は秋盤の歌録り2日目でございました!

いつもどーり、チームPtMと最近ブログで登場したディレクターの「おじさん(あだな…)」とエンジニアさんと!
と思いきや、本日はM-ON!さんに来ていただきました!!

あねさんのひょんな一言から身体の硬さコンテストをレコーディング前に。笑
M-ON!さんともんさんと身体の硬さを競い合う仲。笑
2人とも硬すぎ…

IMG_5883

和気藹々とレコーディングスタート!

休憩中、もんさんに「紙、頂戴」と言われまして
お渡ししたところ、
「たまにはみんなにメッセージ。」とのことでしたので
Twitterで発信ーーー!
ちんぷいはそれを写メってあげる係ですね。笑

FullSizeRender

「毎回書いてやるよ〜」ともんさんおっしゃってましたので、、
もんさんメッセージお楽しみに!笑

そんなこんなで、本日も2曲録り終えまして終了!
お疲れ様でしたーーー!

IMG_5882
愛あるM-ON!さんと一緒に終わりました〜写真!

▲TOP

秋盤 歌録り1日目。

こんばんは。
本日から秋盤歌録りスタート!

FullSizeRender 2
録音中!

FullSizeRender
2曲とって本日終了!
お疲れ様でした!
(もんさんかわからないですね、、笑)

さて、明日も歌録り!

でわわわ

もんさんから皆様へ一言!
(Twitterにもあげましたが!)
IMG_5836

P.S.
M-ON!みてねーーー!

▲TOP

M-ON!はGDHM!

こんばんは、ちんぷいでございます。

いやー台風が過ぎ去ってから暑い日が続いてますね、、
ちんぷいは、エアコンつけずに扇風機で耐えてます。はい。

さてさて!
ただいま、MUSIC ON! TVさんで、ポエト兄さん【Poet-type.M(門田匡陽)】に注目していただいております!
先週からのテーマがタイムスリップで、BURGER NUDS WEEKでございました。
今週からはGood Dog Happy Men WEEK!
ぜっっっっっっったい見るべしでございますよ!

1日、1日違うのでお見逃しなく!
見逃した方はリピート放送お見逃しなく!
それも見逃した方は、録画した人に見せてもらうべし!笑

////////////////////////////////////////////////////////////////////////
⭕️第3週 7/20(月・祝)~7/24(金)<タイムスリップ:Good Dog Happy Men>
【#11】7/20(月) 24:00〜24:30 / [リピート] 7/21(火)7:00〜 / 19:00 〜
【#12】7/21(火) 24:00〜24:30 / [リピート] 7/22(水)7:00〜 / 19:00 〜
【#13】7/22(水) 24:00〜24:30 / [リピート] 7/23(木)7:00〜 / 19:00 〜
【#14】7/23(木) 24:00〜24:30 / [リピート] 7/24(金)7:00〜 / 19:00 〜
【#15】7/24(金) 24:00〜24:30 / [リピート] 7/25(土)7:00〜 / 7/27(月) 19:00 〜
////////////////////////////////////////////////////////////////////////

ちんぷいもリアルタイムで観ます!!!
(睡魔と戦ってます。笑)

皆様、ぜひご覧くださいませ!

FullSizeRender 2

▲TOP

秋盤オケ完成!

こんばんは、ちんぷいです!

昨日はGood Dog Happy Men & BURGER NUDSリハーサルな1日でございましたが、
今日はポエト兄さん。秋盤のギターダビングでございました!

もん’sギター録ってきました〜!

FullSizeRender

ならさま’sギターちょい足し!

IMG_5805

秋盤オケ完成っ!!
あとは歌入れ!
秋盤おたのしみにーー

▲TOP

《特別企画》夏盤レビュー:P.N.あかり

一曲目、ユーモラスなコーラスが心地よい「バネのいかれたベッドの上で」、ですが、とにかく楢原氏のアイリッシュな香り立つヴァイオリンに注目です。
一度だけテレビでロマの人のヴァイオリ二ストを見たことがありますが、それにも通ずる超絶技巧。
二曲目「その自慰が終わったなら」これぞギターロック、でも新しいというメロディアスな名曲。
すべてのパートにおいて超絶技巧が聴けるので、誰がどのフレーズを演奏しているかを想像するのも楽しいですよ。
このアルバム、通して聴くと大きな仕掛けがあるのですが、ネタバレになるのでぜひ直接聴いてご自分の耳で確かめてみてください。
三曲目「窮屈、退屈、卑屈」イントロがとにかくかわいい!
スタッフさまたちが二曲目と三曲目でどちらを推し曲にするか悩んだのも納得です。ちなみにこの曲では門田氏のせつなくもクールな歌声のほかに楢原氏のウィスパリングヴォイスが聴けます(嬉)。
四曲目「神の犬」
門田氏の過去を彷彿とさせるキリキリとした音調。それを追い立てるように曲が求めている音色でピアノを弾く楢原氏は類い希なピアニストでもあります。
五曲目「瞳は野性、星はペット」
前とうってかわってご機嫌ナンバー。
いつだって、どこだって、恋をしている人は場違いなぐらいハイなものでありますが、恋人への優しさあふれるハネハネの曲です。
六曲目「ダイヤモンドは傷つかない」
サーティーンとルイの物語。
これを言葉にすることは、もはやできません。
音楽への夢と挑戦を体現してきた門田氏、poet-type.mの名に集った手練れのミュージシャンたちに拍手をして明日を生きる活力を得て、愛する人にウィンクを決めるしかないでしょう。

▲TOP

GDHM&BNのリハ

どうもこんばんは!
ちんぷいです。

本日は、Good Dog Happy MenとBURGER NUDSのリハーサルに潜入してきました!!
まずはGDHMリハから。

DSC00043

練習風景をちらり。
ダブルドラム迫力ありましたねーーー

そしてポスターにサイン頂きやした!

FullSizeRender 2

続いてBNに!
もんさん、武瑠さんは続けて。。
丸山さん登場。

FullSizeRender

演奏曲出し中。
どんなセトリになるのかなぁ。。

そして、リハへ。

IMG_5794

ひょほーーー
festival M.O.N楽しみですねーーーー!

チケットは来週25日から一般チケット販売開始ですので、
まだチケットお持ちではない方、是非に是非に!!!

▲TOP

M.O.N

M-ON!特集を観てましたら
急激にライブが観たくなりまして
GDHMのMemory of the GOLDENBELCITYのDVDを観ながらブログ書いてます。笑
ちんぷいです〜。

いやー本当festival M.O.Nが楽しみすぎて。。
ポエト兄さんの過去のライブ映像を見漁ったり
BURGER NUDSの曲聴いたりもしてますね。笑
って、私の話は置いといて。

festival M.O.N 東名阪公演!
お近くの会場に是非是非、お越しくださいね!
そして、festival M.O.Nの限定グッズも作るのでそちらもお楽しみに〜

*****************
「festival M.O.N -美学の勝利-」

9/26(土)名古屋APOLLO BASE <新規公演>
info:JAILHOUSE 052-936-6041
10/3(土)大阪 心斎橋 MUSIC CLUB JANUS
info:GREENS 06-6882-1224
10/24(土)東京 LIQUIDROOM ebisu
info:エイティーフィールド 03-5712-5227
———————
↓チケット詳細はコチラ↓
OPEN/START 17:00/18:00
チケット料金:前売り¥3,800(税込)

▲TOP

BURGER NUDS week!!!!

こんばんは〜
急激に暑くなりまして、若干夏バテ気味のちんぷいです。
みなさま暑さに負けず元気にお過ごしでしょうか。

さてさて、ただいまMUSIC ON! TV内番組「サキドリ!~ZOOM UP~」内コーナー「News&Clips」の
特別企画で【Poet-type.M(門田匡陽)】に注目して頂いておりますが、
本日からはタイムスリップ編としてBURGER NUDS特集がスタート!

7月はもんさんMonthで、今週はBURGER NUDS week!!!!
ぜひ、リアルタイムでご覧くださいませ〜!
見逃した方はリピート放送をご覧ください!!

そして、Resident’s Cardをお持ちの方だけが観れる
ラカストのインタビュー動画がまもなく!まもなく!公開〜!
(ただいま、あねさんが必死に動画編集中。)

Resident’s Cardをお持ちでない方は、IWM SHOPでご購入頂けますので
是非この機会に、夜しかない街のVISAカードを手に入れてくださいねー!!

IMG_5576

▲TOP

《特別企画》春盤レビュー:P.N.撫子

なにもかも眠る冬が好きなのに春盤レビューを書きたいのは

門田さんの音楽の変わりようを目の当たりにしたからだ。

愛する人を守るために眠らせてしまう冬の名曲「倖」から、

恋人の目覚めをやさしく待つ「長い序章の終わり」まで、

リスナーの人たちに眠りと安らぎをもたらしてくれていた門田さんが、

「唱えよ、春 静か」で初めてわたしたちに夜しかない街での目覚めをうながしたことに
わたしは驚いた。

オケもドキドキわくわくするものになっている。

そこにはすべてにYESと宣言することを覚悟した門田さんがいた。

かといってその覚悟を押し付けるわけではなく、
リスナーが抱えてきた痛みを分かち合うように、
紅茶にレモンを添えるように自然に、
哀しみが添えられている。

まるですべてをYESから始めるように、
忌み数字の名を持つ女の子の目覚めを喜んで、
歓迎する門田さんは、とても優しい人なのだろう。

そういえば憎くて憎くてしかたなかった哀しい景色も、
BURGER NUDSをヘッドフォンで聴くと
フィルターをかけたみたいにかけがえのない思い出に変わったっけ。
門田さんは夜しかない街で
新しい魔法をかけるつもりなのかもしれない。
そこで花が咲くか
実が成るのかはわからないけど、
まずYESと始めることで、
見たことのない景色を見られるかもしれない。
ばっちり目の覚めたこの心で。

門田さんとPoet-type.Mとスタッフさま、リスナーのみなさまの門出を心から祝福し、深謝いたします。

祝福されて目覚めた心で、この春盤から始まる新しい音楽、「見たこともないものを好きなだけ」見られますように。

▲TOP

《特別企画》夏盤レビュー:P.N. 文月弥生

夏盤。
の感想だが、筆者は一曲目のバネのいかれたベッドの上で(I don’t wanna grow up)で完全にやられた。
昔から門田は刹那に永遠を込めるのが得意な魔術師だったがさらにその純度を増して我々にその姿を晒してくれている。
サウンドプロデューサーには楢原氏が入っているが彼には一つことを突き詰め続けてきた人特有のユーモアがあり、それが門田氏のパッションと結びついた時の化学変化が凄まじい。
こうして未知の火花にも似た門田氏のポテンシャルは楢原氏およびバンドメンバーという極めて技術の高いフィジカルな音楽家たちによって見事夏の花火として花開いたのだ。
ここには意味のない音はないし存在理由のない言葉はない。
すべてが音楽の神の思惑通りいちとせが過ぎようとするこの一度しかない夏に、「いま君は何を為す?」と問われているかのようだ。
基本的な部分ミュージシャンが音楽をやる理由は言語化不可能ゆえに言うも野暮だし聞くも語るも愚問だし間違いだが、門田氏は愛と追悼の夏盤で、すこしそれにふれている。
キーワードは夏の生の象徴である「花火」と数々の符丁で示される「死と永遠」だ。
門田が音楽をやり続ける理由、それは風車に向かう騎士に似てすこし、あはれで、とても綺麗だ。
この夏盤。はそれにふれられる奇跡の一枚になるだろう。
門田氏は芥川の言う「紫の火花」をつかんだ。
換言すると数学者岡潔氏の言葉になる「生命の燃焼」によって生まれた一枚を、ぜひ多くの人に聴いてほしい。

▲TOP