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STAFF BLOG

姉御の戯言(梅雨ver)

こんにちは。

 

気がつけば2018年も半分が終わりますね。

ついこないだ、あけましておめでとーって言うてましたのに。。

JAPANは梅雨入りしたんですってよ。

歳を重ねるごとに一年過ぎるのが早いと言いますが。

ほんと、ソレ。

 

いま、20代の貴方。(ほのぼのとちんぷい)

本当に、速度とその速さにビックリするから、心しておいた方がええよ。

時ハ金ナリ。ほんと、ソレ。

20代での努力が10年後、20年後に物を言うわよ〜!

 

さて、今回のお話は梅雨の話に致しましょう。

 

 

雨の歌といえば。。

私は門田パイセン率いるGood Dog Happy Menの

 

「雨と仲良く」

 

が直ぐに出てきます。

 

雨の音をワルツに見立てたような。これ以上ないくらい優しいあの曲。

「雨、うっとおしいな〜」って思う時にこの曲を聞くと、雨も良いものに感じてしまう。

 

 

ご存知の通り門田氏はあんまりその曲の意味を語らないですし綴らない方なのですが。

当時、「リハに行く途中で生まれた曲なんだよね」と言っていたのを覚えてます。

 

その日も雨が降っていたのかしら。どうだったのかしら。

 

ちなみに、門田パイセンは「雨」はお好きだそうです。

うん、好きそう。笑

 

さて、最近のチームPtMは楽曲の整理をしております。

門田パイセンは山のようにデモ曲があります。

 

門田パイセンの手元には世界中の魚の種類ほどのDEMO曲がストックされているので

門田パイセンは時々、掘り起こしたり育てたり、もう少し寝かせたり・・・しております。

その中で選ばれし勇者(曲)達が私達スタッフの手元に続々と届きます。

 

アルバム何枚出せる!??ってくらいの楽曲が常にスタッフの手元にもございますので、把握するのも大変!!

 

なので、この、梅雨中は、そんな地道で楽しい地下作業をチームで進めて行く所存でございます。

 

梅雨が明ける頃には、また、なにか新しいお知らせできたらよいな〜。

と、ワシャワシャしてまいりますので、皆様、飽くことなく、ながーい目で見守っていてください。

 

では、最後に。門田フリークの皆様はご周知。

門田パイセンの敬愛する「Jeff Buckley」がカバーをしている「Calling you」のリンクをば。

 

 

では、また〜